teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


メールありがとうございました。

 投稿者:おみつ  投稿日:2009年 4月26日(日)14時50分51秒
  逗子王様さん、メール有難うございました。返信いたしました。  
 

エイプリルフール?

 投稿者:おみつ  投稿日:2009年 4月 2日(木)00時30分39秒
  逗子王さまさん、こんばんわ。お久しぶりです。

もう昨日の事ですが、やけに私の拙ブログのアクセス数が急増したと思ったらこのニュース。

http://www.sanspo.com/geino/photos/090401/gnj0904010506015-p1.htm

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090401-00000044-sanspo-ent

まさか、4月バカの日に・・・!

今、気づいたので未だ頭の中が整理できないません・・・。
 

メールしました。

 投稿者:おみつ  投稿日:2008年12月 2日(火)15時10分27秒
  逗子王様さん、メールしましたので、ご一読下さい。  

えー、あれ、全部お持ちで?

 投稿者:pinoco  投稿日:2008年11月13日(木)02時04分8秒
  あの頃の曲全部持っているの?さすがだね。
わたしはジェフベックが好きだった頃があって
レコードを買ってあったと思う。
こっちに持ってきてるか、不明だけど、どこか南義孝なんかといっしょにあるはず・・
まず、安いプレーヤーをネットで探さないとね。
オスカーピーターソンのカセットは出てきて、懐かしく聴いているけど。
 

忘れてました<(_ _)>

 投稿者:寿司王様  投稿日:2008年11月 7日(金)09時46分7秒
  と言うか、さすがに持っていない(笑)
ただ、絶対に外せない一人ではあるよね。彼とか、あと欲しいのはメッセンジャーズとかダニエルビダルとかドーンとかジリオラチンクエッティとかね。
第4弾も準備しますか。
まあ、楽しんでもらえたようで嬉しいです。
 

ひとり忘れてない?

 投稿者:pinoco  投稿日:2008年11月 7日(金)00時23分2秒
  1970年代に彗星のごとく現れた我が「ボビーシャーマン」を!残念だな。。当時羽田まで迎えに行きたかったくらいなのに。。。
VOl1のS&GとかGFRのアメリカンバンドなんか、ちょーレア。
この胸のときめきをなんか、エアエルビスで唄ってたっけなーー
これ全部、次回には唄いたーい!!
 

明日到着予定です。

 投稿者:おみつ  投稿日:2008年 9月19日(金)18時03分29秒
  逗子王様さん、詳しくは今日のメールをご一読下さい。  

ご無沙汰しておりました。

 投稿者:おみつ  投稿日:2008年 9月17日(水)17時14分53秒
  逗子王様さん、先ほどメール致しましたので、ご一読下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/monnjirounoaneomitu/folder/1045582.html

 

クリス・ヒルマン来日

 投稿者:ねじまき鳥  投稿日:2008年 5月16日(金)10時12分25秒
  2008年5月14日(木)雨のち曇り、寒い

会社を抜け出し、やってきました下北沢。

今日はこの街のライブハウス「ラ・カーニャ」でクリス・ヒルマンとハープ・ペーダスンの日本公演。クリス・ヒルマンは初来日が79年のマッギン・クラーク・ヒルマン公演だから29年振りの再来日。その79年の「後楽園ホール」でのコンサートはとても気持ちのよいコンサートだった。ロジャー・マッギン、ジーン・クラーク、クリス・ヒルマン名義の最初のアルバムが好調な売れ行きでのタイミングだったこともあるし、何より彼等はザ・バーズとしての来日はなかったわけだから、そのザ・バーズの5分の3が来るってことは「ほぼバーズ、初来日」って感じだったし。期待通りにロジャー・マッギン、12弦ギターをかき鳴らしてのバーズ・ナンバー、オンパレード。僕ら観客も大満足のコンサートだった。

あれから約30年、こんどは「5分の1・ちょっとだけバーズ」の再来日だけど、観なきゃなりません、トムズ・キャビンが贈る「聴かずに死ねるか」ライブ・シリーズ。

会場の「ラ・カーニャ」は、おじさん、おばさんで満杯。その数、ざっと70人ってとこか。
拍手のしかたや反応でわかったのは、約半分がバーズ方面のフォーク・ロックファン。あとの半分は80年代以降のデザートローズバンド好きのブルーグラスファン。今回の相棒のハープ・ぺダースンはデザートローズで一緒だったバンジョー・プレーヤーだけど元々はシンガー・ソングライターとして自分のアルバムも出している人。ダン・フォーゲルバーグやリンダ・ロンシュタットらのバックボーカリストとして沢山の仕事をしてきた職人でもある。クリスの76年、77年のソロ・アルバムにも参加していた旧知の間柄。

オープニングから数曲はクリスのマンドリン、ハープのギターでカントリー、ブルーグラス・ナンバー。「ターン、ターン、ターン」あたりでちょっと雰囲気が変わってフォーク調に。バーズというよりはフレッド・二―ルに近い。つづいてクリスもギターに持ち替えて、スティーブン・スティルスの曲です、というMCからマナサスの「ソー・ビギン・ザ・タスク」。フライング・バリット時代のグラム・パーソンズの「ホイール」など渋い選曲。ハープのリードヴォーカルでデザートローズ時代の曲から最新アルバムの曲をやった後「ミスター・タンブリンマン」をゆるーいカントリー・アレンジで。これもバーズというよりディランのオリジナルに近い。ラストはマナサス、ファイヤーフォールでお馴染みの「イット・ダズント・マター」がロックな雰囲気で演奏された。アンコールはバーズの「霧の8マイル」。これがいちばん、バーズっぽく聴こえたかな。

30年前の「ほぼバーズ」が演奏するバーズ・ナンバーより今回の「ちょっとだけバーズ」は、思い切ったカントリー・アレンジに変えてやった分だけオリジナルに近づき、曲の良さが引き立った感じ。また、ずっとロジャー・マッギンやスティーブン・スティルスの後ろで控えめに佇んでいたクリスが、堂々とバンマスを張ってマンドリンを弾く姿に胸が熱くなった。その雰囲気はほとんど高田渡みたいだったけど、声は格段に良く出るようになっている。クラプトンもそうだけどライブをこなしていくとウマクなるもんですね歌って。

終了後のサイン会は哀愁を感じてしまうものなので、パス。

二人がどういう気持ちでこの日本をぐるぐる回っているのか知る由もないけど、この日、ステージで満足そうに好きな歌を歌っていた30年ぶりのクリス・ヒルマンは何の気負いもなく自然に見えたし、「後楽園ホール」の時よりもずっと幸せそうだった。

2008年5月14日 下北沢「ラ・カーニャ」





写真を削除する写真 :  (JPEG形式 5MBまで)
キャンセル     2008年5月14日(木)雨のち曇り、寒い

会社を抜け出し、やってきました下北沢。

今日はこの街のライブハウス「ラ・カーニャ」でクリス・ヒルマンとハープ・ペーダスンの日本公演。クリス・ヒルマンは初来日が79年のマッギン・クラーク・ヒルマン公演だから29年振りの再来日。その79年の「後楽園ホール」でのコンサートはとても気持ちのよいコンサートだった。ロジャー・マッギン、ジーン・クラーク、クリス・ヒルマン名義の最初のアルバムが好調な売れ行きでのタイミングだったこともあるし、何より彼等はザ・バーズとしての来日はなかったわけだから、そのザ・バーズの5分の3が来るってことは「ほぼバーズ、初来日」って感じだったし。期待通りにロジャー・マッギン、12弦ギターをかき鳴らしてのバーズ・ナンバー、オンパレード。僕ら観客も大満足のコンサートだった。

あれから約30年、こんどは「5分の1・ちょっとだけバーズ」の再来日だけど、観なきゃなりません、トムズ・キャビンが贈る「聴かずに死ねるか」ライブ・シリーズ。

会場の「ラ・カーニャ」は、おじさん、おばさんで満杯。その数、ざっと70人ってとこか。
拍手のしかたや反応でわかったのは、約半分がバーズ方面のフォーク・ロックファン。あとの半分は80年代以降のデザートローズバンド好きのブルーグラスファン。今回の相棒のハープ・ぺダースンはデザートローズで一緒だったバンジョー・プレーヤーだけど元々はシンガー・ソングライターとして自分のアルバムも出している人。ダン・フォーゲルバーグやリンダ・ロンシュタットらのバックボーカリストとして沢山の仕事をしてきた職人でもある。クリスの76年、77年のソロ・アルバムにも参加していた旧知の間柄。

オープニングから数曲はクリスのマンドリン、ハープのギターでカントリー、ブルーグラス・ナンバー。「ターン、ターン、ターン」あたりでちょっと雰囲気が変わってフォーク調に。バーズというよりはフレッド・二―ルに近い。つづいてクリスもギターに持ち替えて、スティーブン・スティルスの曲です、というMCからマナサスの「ソー・ビギン・ザ・タスク」。フライング・バリット時代のグラム・パーソンズの「ホイール」など渋い選曲。ハープのリードヴォーカルでデザートローズ時代の曲から最新アルバムの曲をやった後「ミスター・タンブリンマン」をゆるーいカントリー・アレンジで。これもバーズというよりディランのオリジナルに近い。ラストはマナサス、ファイヤーフォールでお馴染みの「イット・ダズント・マター」がロックな雰囲気で演奏された。アンコールはバーズの「霧の8マイル」。これがいちばん、バーズっぽく聴こえたかな。

30年前の「ほぼバーズ」が演奏するバーズ・ナンバーより今回の「ちょっとだけバーズ」は、思い切ったカントリー・アレンジに変えてやった分だけオリジナルに近づき、曲の良さが引き立った感じ。また、ずっとロジャー・マッギンやスティーブン・スティルスの後ろで控えめに佇んでいたクリスが、堂々とバンマスを張ってマンドリンを弾く姿に胸が熱くなった。その雰囲気はほとんど高田渡みたいだったけど、声は格段に良く出るようになっている。クラプトンもそうだけどライブをこなしていくとウマクなるもんですね歌って。

終了後のサイン会は哀愁を感じてしまうものなので、パス。

二人がどういう気持ちでこの日本をぐるぐる回っているのか知る由もないけど、この日、ステージで満足そうに好きな歌を歌っていた30年ぶりのクリス・ヒルマンは何の気負いもなく自然に見えたし、「後楽園ホール」の時よりもずっと幸せそうだった。

2008年5月14日 下北沢「ラ・カーニャ」
 

療養するなら・・

 投稿者:PINOKO  投稿日:2008年 3月 8日(土)21時55分4秒
  やっぱりこの辺より、みのさんち近辺じゃないかと思うけどね。
ま、あんまり刺激が無いってところは、都内よりいい場所かもしれません。
からだに問題抱えて生きている人はたくさんいるから。
青春のシンボル的存在だし、長生きしてほしいなぁ。
 

レンタル掲示板
/10