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(*^-^*)

 投稿者:朝比奈憂魅メール  投稿日:2010年 2月17日(水)14時45分16秒
  ヒマヒマ~
誰か顔写メこうかんしよ~
heartlove.c0207@ezweb.ne.jp
 
 

定期演奏会

 投稿者:のんぺ  投稿日:2008年 3月15日(土)20時41分4秒
  筑西市立西中学校 管弦学部
定期演奏会
3月22日(土)14:00開演

場所:アルテリオ(しもだて地域交流センター)


時間があったら後輩達の演奏を聞きに行ってください☆
 

OB会の皆さんへ 報告とお礼

 投稿者:齋藤 健二メール  投稿日:2007年12月 5日(水)02時27分7秒
   あづささん,長津さん,小山の住人さんの書き込みでお分かりの通り,「結城合戦物語」の劇音楽はおかげさまで無事に終了しました。西中からの参加はVn.5, Cb.1, 箏1, Ob.1, A.Sax.1, Hr.1 という当初の予想をはるかに超えたものでした。ありがとうございました。久しぶりの共演でしたが,それぞれ確かな技術と人間性をもって参加してくれたことが本当に嬉しいことでした。
 また,「イメージ音楽集」として制作したCDの販売にはやはりOB3名が当たってくれました。こちらも本当にありがたいことです。

 OBのみなさんも私も,「西中」とは全く別のところで,しかも他の団体の皆さんと合同で活動する機会をもつことができたのは,非常に新鮮な体験でした。でも,みんなでひとつのものcreate する苦労と喜びは同じですね。充実した活動となったことを心から感謝します。

 OB会の忘年会も,「今年に限り参加費無料」で企画されるようです。(なぜ無料かは推測してね。)そこでまたいろいろ話しましょう。
 ではまた。
 

小山の住人さま

 投稿者:齋藤 健二メール  投稿日:2007年12月 5日(水)02時23分22秒
   書き込み,そして身に余るお褒めのことば,ありがとうございます。それにしても「チャイコフスキーとカウントベーシーと齋藤・・・」というのはあまりに買いかぶりすぎですよ。でも,もったいないおことばと感謝いたします。
 おっしゃる通り,あの劇音楽ではメインテーマの「みらーそれみーー」が全体を支配しています。始めの「み」を16分音符に分けるとXa,弱起でなく1拍めにもってくるとXc,「みらそれ」で止めるとXbという風にです。その後もリズム,和音,後に続く旋律を変えて何度か「変身」させて登場させました。そのほかに「みーみれみ」と桑摘唄の「みみ・・れど」が何回か変身しています。
 演歌を聴いて育った私はおしゃれな和音など使えません。長調で3つ,短調で3つ,混ぜれば6つ! これが私の使える和音でして・・・。でも意外とできちゃうものですね。作曲は面白いです。

 でもそれよりもはるかに面白かったのは,小山の住人さまをはじめとする,初めてお目にかかった多くの方々との共演でした。短い練習期間でしたがそれぞれの団体の皆さんが持ち味を出してくださっての素敵な活動は本当に楽しいものでした。吹奏楽の方々の魅力のある音色,和太鼓の皆さんの迫力あるリズムとアドリブ,お箏先生からにじみ出る奥深さ・・・,西中の卒業生の久しぶりにふれる「豊かな人間性」(←管弦楽部のねらいとして掲げていました。) それと熟年パワー! 人間って本当に面白いですね。同時に私ごときが創った曲を演奏していただくことを心からありがたいと思いました。本当にありがとうございました。

 小山の住人さんとは,またいつかご一緒させていただく機会があるでしょうか。そのときを楽しみに,私も研鑽を積みたいと思います。ありがとうございました。
 

結城合戦 大変感激しました

 投稿者:小山の住人より  投稿日:2007年12月 4日(火)00時06分50秒
  斎藤先生で検索していましたら どうも西中の方の掲示板のようで 私のような部外者が書き込みするような所ではなさそうなのですが、たまたまご縁で一緒に演奏させて頂いたものとして、斎藤先生の事を書かして頂く事をお許し下さい。
今回 劇の音楽、弦と和太鼓と琴とまさに初体験の共演で、しかもオーケストラピットなるものに初めて入って、大変興味深かったのですが、一番は斎藤先生の音楽に触れたことでしょうね。
先生は3つのコードしか使ってないよ、とおっしゃっていましたが、3つのコードであんなにいろいろ新鮮に変化を付けて出来るものでしょうか。
らーれみーーーれーしどーら、から始まって
みらそれみー
みーみらーそれーみー、どれみーみーらー。
しーどれーどれーそーみーふぁそらーそーらー。
みらそれみーどれみーみーらー。
うーん 確かに音階だけ並べてみると似ているのかな、でも聞いていると全然そんな感じがしなかったな。私にはとてもとても出来ない事です。
最後に演奏がじゃーんと終わってそれでよいのに 和太鼓がドドーン、と決まる決め方もとても新鮮でした。
紬太鼓の人達とも話したのですが、アドリブ的な太鼓を女性が叩いている、あの間(ま)、あのリズムのすばらしさ、斎藤先生と真剣勝負を挑んでいるような、お互いのすごさ、打ち上げの時にお話ししたらとてもそんなではなく、普通の明るい主婦でした。
今でも仕事の合間にまだメロデイが頭の中を吹き抜けていきます。

この2ヶ月ほどいろいろ新しい音楽の発見があり、私がある人と話していたのはチャイコフスキーとカウントベイシーだったのですが、ここでもう一つ加わりました。
「チャイコフスキーとベイシーと斎藤さん」
斎藤先生も、皆さんも是非今後も楽しい音楽を頑張って下さい。

長々と、突然書き込みをし、大変失礼を致しました。
 

結城合戦物語

 投稿者:ながつ  投稿日:2007年12月 3日(月)21時01分5秒
  昨日余韻がまだ残っています。みなさんお疲れ様でした。
西中OBがまたこのような機会に集まって一緒に演奏できて本当にうれしかったです。
先生が作った音楽を演奏できるとは、この上ない幸せでした。
市民劇も素晴らしく、太鼓や琴を交えて初めて劇音楽を演奏できたことは本当によい経験になりました。やっぱり音楽っていいなあ、みんなと一つのものを作り上げるのっていいなあと思いました。
また機会があったら…ぜひ!と思ってしまったわたしです!
 

結城市民劇「結城合戦物語」

 投稿者:大塚あづさ  投稿日:2007年12月 2日(日)22時24分36秒
  本日、結城市民劇「結城合戦物語」が開催されました。
西中OBからは10人参加があり、結城吹奏楽団の方々、結城紬太鼓の方々、琴の小林先生と共に、齋藤先生の指揮のもと劇音楽を演奏しました。
練習時間があまりなく、心配なことがたくさんありましたが、楽しく演奏することができました。
教職を離れ、“齋藤先生”ではなく“齋藤さん”と呼ばれ、すごく目を輝かせながら指揮台に立つ齋藤先生がいました。改めて齋藤健二パワーを感じさせられました。
また、今回このような呼びかけに集まってくれた方々がいて、そして音楽をつくることができたということが、今後の私たちの活動への光になったように思います。
音楽を奏で、感じ、そしてそれを伝えることのすばらしさを改めて感じました。

今回このような場を与えていただいたことに感謝します。

齋藤先生、奏者のみなさん、お疲れさまでした。
 

弦楽器メンバー募集 続報

 投稿者:齋藤 健二メール  投稿日:2007年10月28日(日)18時54分44秒
   前回の呼びかけに,OB会メンバーからはVn.4名,C.B.1名,箏1名,お手伝い1名が名乗りを上げてくれました。それぞれみんな仕事や学業で忙しいのに本当にありがたいことです。ひとまずこのメンバーでスタートします。
 第1回の集中練習は11月4日。16:00から20:00の予定で川島のコミュニティーセンターで行うように長津さんが手配してくれました。これからでも参加できそうな人は齋藤,または長津さんまで連絡を下さい。楽譜は細かい音符はあまりなく弦のハーモニーを聞かせようと長音を多く用いています。難易度としては西中の,2年生の夏休み前ころのレベルと考えてください。
 では,振るっての参加を待っています。
 

弦楽器のメンバーを募集します

 投稿者:齋藤 健二メール  投稿日:2007年10月22日(月)09時38分43秒
  12月2日にアクロス大ホールにて市民劇「結城合戦物語」が行われます。そこで劇音楽を生演奏する弦楽器メンバーを募集します。演奏は他に,和太鼓グループ約10名,箏,吹奏楽団約20名があたります。メンバーは西中OBに限らず,一般の方にも呼びかけています。作曲・指揮は齋藤が担当します。

今回の目玉は次の3点です。
① 「劇音楽」という新しい分野での活動ができる。
② 和太鼓,箏,吹奏楽と共演できる。
③ オーケストラピットで演奏できる。
(アクロスでも過去1度しか使ったことがないそうです)

 興味がある人は齋藤まで連絡をください。詳細をお知らせします。
OB会としてではなく個人レベルで参加してください。中・高校生でも参加は可能ですが保護者の方の承諾が必要です。

 以上,よろしくお願いします。
 

ご報告

 投稿者:大塚あづさメール  投稿日:2007年 7月19日(木)12時18分4秒
  この度の平入悠さんの葬儀にはたいへん多くの方々が出席されました。お通夜でも告別式でも中学校,高校,大学の友達が大勢参列し,お焼香の列が途切れないほどでした。いかに多くの人々に愛された悠さんだったかをあらためて気づかされた思いです。OB会のメンバーも,同級生,先輩,後輩,顧問の先生,とてもたくさんのメンバーが各地からかけつけて別れを惜しみました。そして,悠さんのご冥福を心からお祈りしました。

OB会としてはお香典と,生花を出させていただきましたのでご報告いたします。また,同学年の仲間からは大きな花輪が出されましたのであわせてご紹介いたします。

私たちは大切な仲間を失ってしまいましたが,天国に召された悠さんに届くような素敵な音楽をまたいつか奏でるような,そんな活動ができるといいと思います。
 

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