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おひさしぶりです~

 投稿者:RVS  投稿日:2007年 9月 4日(火)00時19分36秒
  お元気そうでなによりです。
こちらには帰ってこられないのですか?
お帰りの際は、ぜひ我が家にお寄りくださいませ!

ちなみに、このHPは都合により、更新しておりません。
近況は、ワタクシ、妻のブログにつづっております。
バンドの方は、事情があって、二人になってしまいましたよ・・・
 
 

(無題)

 投稿者:コガアキヒロ  投稿日:2007年 8月 3日(金)08時46分33秒
  お久しぶりです。
私は元気です!
ちなみに子供が二人になりました。
また来ます!
\(◎o◎)/!
 

(無題)

 投稿者:RVS  投稿日:2006年 8月23日(水)00時59分41秒
  みほまめたん、私はBSBのことはまったく知らないけど、
これを見て、スマスマのようだと思ったよ。
こういうのって、よくあるんだ?

しかし、スティングはおじさんだけど、かっこいいね!

YOU TUBE、探すといろいろあるから、行ってみたらいーぞ!
 

(無題)

 投稿者:みほまめ  投稿日:2006年 8月22日(火)00時30分31秒
  こちらからごめんね。
YOUTUBEの画像どうも有難う!!
ああ言う他のアーティストとの共演て結構やっているみたいなのになかなか観られないんだよね・・・
それもスティングみたいなビッグネームと・・・得した気分よ♪
有難うね。
 

お手紙ありがとう

 投稿者:みほまめ  投稿日:2006年 6月11日(日)19時14分7秒
  連絡が遅くなりましたが届いています。
また手紙書くねー!
とにかく頑張ってね!!
 

(無題)

 投稿者:bee  投稿日:2006年 3月15日(水)11時55分2秒
  お名前間違えててすみません。
半濁音→濁音だと思っていましたです。

小さなお客さんのこと、やっぱりちょっと悩みますよね。
大会場で人がわんさか、というのにパニックを起こす子どももいます。
子どもを観察してると、視覚、動きのあるものがヒントかな~と思ったりもします。
子どもというのは予測がつかないことが多くて、でもそこが面白いので、みんなで一緒に音楽を楽しめたらいいですね。
あと、無料だといろんな人が集まりやすいですから、こちらに儲けや赤字が出ない程度に有料にしてました。
対象をしぼる時としぼらない時のやり方を変える、というのも当然ありました。

音楽はコミュニケーションのひとつとして、いろんなつながり、よびかけ、後援、広報活動など、こちらの働きかけで結構巻き込まれてもらえるものだと思いました。

音楽。
それはいろんなものを「ひらく」可能性!
頑張ってくださいね。
 

(無題)

 投稿者:RVS  投稿日:2006年 3月14日(火)17時01分54秒
  いろいろ名前変えててすみません(あっちではパスピエです)

難しいところなんですよね。
クラシックは、そもそも音をよく聴いて楽しむものなので、
小さな子供は退屈するだろうし、ぐずる子供を親は連れ出さなければならなくなる。
だからといって、子供向けばかりだと、大人は長時間聴けない。

物語と一緒、というのは、いいアイディアだと思います。
音楽物語のようなものは、たまにコンサートの中に入れているのですが、
これなら、大人も子供も楽しめます。

問題は、場所・人員確保・そしてお金です。
それから、音楽に時間をお金を割ける、という環境も大事ですね。
地域性といいますか。

私も主婦ですし、子供のいるピアニストもいます。
いつも、コンサートをするときに、「小さなお客様」をどうするか、が議題に上がります。
ホールの場合、母子室を開放すればいいのですが、
託児を設けた場合、保育士を頼まなければいけなかったり、
それにお金を必要とするので、チケット代がややこしくなったりして、
結局、その部分はお母さんたちに任せるしかなくなっています。

本当は、そういったお客様たちが、
一番正直な反応を見せてくれるんだと思うんですけどね。
ステージから、楽しそうに見ているお客さまが見えると、
こちらもすっごくやりやすいんです。

もっともっと考えなければなりませんね。
 

お話しコンサート

 投稿者:bee  投稿日:2006年 3月13日(月)13時15分8秒
  友達の、「子育てに忙しいお母さん、子どもたちに生の音楽を聴いてほしい」という願いに引きずられました。

図書館でお話しボランティアをしていた友達もいたので、自然に、音楽と絵本という組み合わせが生まれました。

ビデオプロジェクターを使って絵本やイメージの画像をスクリーンに映し出し、場面に合った音楽を生のピアノ、フルート、クラッシックCDで流しました。

ほとんど素人ばかりの集まりなので、地域のこじんまりした公民館のホールが拠点でした。
この公民館、こじんまりしてるのですが、音響や照明の設備が整っていて、舞台の後ろには田園風景がひろがるという、いい雰囲気のホールがあるのです。

時には、手作りクッキーやハーブティーを用意したこともあります。

感じたことは。
♪ 演じる人の喜び、楽しさが、受け手にもろに伝わる。
♪ 何でも本物に出会うことが魂の肥やしになる。

若い人達が入ってきて、感覚のずれというか、本物志向が薄れてきたので私は別の道に。
若い人たちは影絵の道に。
音大出の友達はいろんなところを行き来して、最近は「大人のためのほろ酔いコンサート」を立ち上げて、いろいろなその道の専門家の話を聴けて、お酒、酒肴、音楽を楽しむ。。という道へ。

私は音楽は出来ないので、他の何でも屋で参加していました。
 

(無題)

 投稿者:RVS  投稿日:2006年 3月13日(月)01時13分30秒
  beeさん、ありがとうございました!
こんなことがあるなんて、掲示板残しておいてよかったです。

「お話コンサート」興味があります。
どういったコンサートだったのでしょうか?
絵本の読み聞かせかな?
楽しそうですね。
よかったら、詳しく聞かせてください。
 

こんにちは

 投稿者:bee  投稿日:2006年 3月11日(土)14時22分8秒
  先日は私の拙いブログ訪問ありがとうございました。
こちらのHPをゆっくり散歩させていただきました。
で、びっくりしました。
音楽する人との縁に。

二年ほど前に、武蔵野音大出の友達と「お話しコンサート」なる手作りイベントをやっていました。
絵本選びから始まり、音楽の選定、チケット作り、会場設営。
当日の達成感。。。
いろいろ思い出しました。

音楽って、本当にいいですよね!!
 

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