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全13件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 

Re: ゴム印コレクション

 投稿者:ナイトトレイン  投稿日:2012年 2月 3日(金)05時08分36秒
返信・引用
  ぼくの48年間に渡る貸本マンガ蒐集は貧乏コレクションでそれほど沢山はありませんが
それでも全部数えれば500~600冊前後あるかもしれません。(もう少し多いかな?)

その中で貸本店のゴム印のあるのがどの位でしょうか、そしてダブりはどれくらいあるでしょうかね。
その内、ゴム印の部分をデジカメで撮るかコピーで取るかしてご提供出来ると思います。
(段ボール箱に詰め込んであったり一般書籍といっしょくたにしてあったりで選び出して調べるのに
手間がかかりそうですので時間ができた時に少しづつ見てみます。)
 

ゴム印コレクション

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2012年 2月 1日(水)18時06分23秒
返信・引用
  貸本店のゴム印収集が100軒を突破しました。
順次公開していきますが、ご覧になった方にはおわかりのように、ゴム印とその周辺のみならず、解説あるいはその貸本店、またその店が存在した地域、そしてゴム印が捺された本について語っています。
そうすることによって、ゴム印だけからでも、貸本とはなんだったのかがみえてくるかもしれません。
みなさんにもご協力いただければと思います。(H)
 

曙出版

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2012年 1月18日(水)20時59分37秒
返信・引用
  1月6日、曙出版でマンガを描かれ編集の仕事もされていた宮川義道さんと、水道橋、白山周辺を歩き、曙出版の痕跡を探しました。近いうちにその経過をお知らせします。(H)  

Re: 反原発

 投稿者:でん  投稿日:2012年 1月 9日(月)19時41分5秒
返信・引用 編集済
  > No.6[元記事へ]

意志表示せまり声なき声を背にただ掌の中にマッチ擦るのみ
岸上大作のこの歌だよな。たちつくしてもよい。
 

チベット女戦士アデ

 投稿者:みずほ  投稿日:2012年 1月 9日(月)13時33分36秒
返信・引用
  著:Adhe Tapontsang原著:Joy Blakeslee原著:Pema Gyalpo
翻訳:小山 晶子
出版社:総合法令出版 (1999/04)
私達は何の痛みもなく日々を過ごしていますが、
これはチベットですが、今でも逃避する事もできず残虐行為を受け苦しめられている人々がいます。
しかし暴力に立ち向かう勇敢な方もおられます。
是非読んでみてください。
*一部動画紹介
http://ameblo.jp/hanate/entry-10382040219.html
*著書内容一部紹介
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog123.html
 

Re: 廃炉招福。

 投稿者:石内圭介  投稿日:2012年 1月 8日(日)15時30分13秒
返信・引用
  前の貸本マンガ史研究会さんの『反原発』へのコメントのつもりでしたが、これだと新しくスレを立てたことになってしまうのですね。不慣れなもんで、すんません。

 

廃炉招福。

 投稿者:石内圭介  投稿日:2012年 1月 8日(日)12時50分50秒
返信・引用
  こういうのがあるのですね。千社札かと思いました。これから、いろんな図案のものが出てくるでしょう。

 

反原発

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2012年 1月 7日(土)21時00分28秒
返信・引用
  以前紹介したことがある、文京区春日近くの古本屋兼貸本屋さんです。
店頭右上に、写真のような「反原発メッセージ」が掲げられていました。
こういう方法もあるんですね。
時間がある人は集会でもデモでも参加すればいいでしょうけど、このステッカーは、生活の現場からのメッセージだと思いました。(H)
 

この1年

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2011年12月31日(土)21時49分38秒
返信・引用
  2011年が過ぎようとしています。
3月11日の東日本における大災害と、国家と資本による犯罪にほかならない原発「事故」によって、東日本の人民は多大な被害を被りました。
3月11日の地震と、それにともなう津波は、わたしたちの会誌の定期購読者も襲いました。いまになっても、かれらの無事を祈ることしかできないのが残念です。
わたしは、3.11とも、フクシマとも書きたくありません。いっさいの血と肉から離れた記号表記、カタカナ表記とは無縁でありたいと思います。ヒロシマ、ナガサキも同様です。

この1年間のわたしたち研究会の活動は、不本意なものでしかありませんでした。その不十分さは、もちろん上記の出来事とは関係ありません。わたしたちの力不足がもたらしたものです。
このホームページであらたな企画も始め、掲示板も設置しました。これも充実させていきたいと思っています。それでもわたしたちの活動は、「貸本マンガ史研究」の発行が中心でなければなりません。来年こそは、もう少し会誌の発行に力をそそぎたいと思います。
「よいお年を」と結びたいところですが、残念ながら来年は今年以上に苛酷な年になりそうです。しかし、「それでもなお!」という気概だけはもちたいと思います。(三宅秀典)
 

色々な話。

 投稿者:石内圭介  投稿日:2011年12月26日(月)22時04分41秒
返信・引用
  掲示板ができたことで、色々な人が色々な話を書き込んでくれれば良いですね。
その前に、掲示板の存在をそういう人たちにどうやって知らせるか(笑)、それが課題。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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