teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


都島京弥さんの原画

 投稿者:HT  投稿日:2017年 1月25日(水)02時55分21秒
返信・引用
  kashihonmanga さんへ

はじめまして。

ファンレターのお返しでいただいたと思うのですが、都島京弥さんの原画(4コマ分)を持っています。よろしければ kashihonmanga さんにもらってほしいのですが。
佐藤まさみちさんの原画と思われるものも。(2コマ分)

お返事お待ちしております。
 
 

(無題)

 投稿者:ケロロ大好きっ子  投稿日:2014年 7月19日(土)01時49分29秒
返信・引用
  白痴ババア・池澤春菜は
SF大会なつこんに来るな!!
 

Re: 再開ありがとうございました!

 投稿者:編集部より  投稿日:2014年 7月 7日(月)17時55分59秒
返信・引用
  > No.21[元記事へ]

当面、年2回の刊行を目指したいと思います。次回は会員全員の原稿掲載となるよう準備中です。個人誌としての貸本店・貸本マンガ体験など投稿もお待ちしています。
 

再開ありがとうございました!

 投稿者:ゴロやん  投稿日:2014年 7月 6日(日)23時52分41秒
返信・引用
  本日、第2期第1号確かにいただきました。ご案内のはがきをいただく直前に友人とマンガ史研究はどうなったんだろうと話したばかりで、再開復活はうれしい限りです。大好きだった影丸穣也先生の追悼特集ありがとうございました。先生のエネルギッシュな作風が大好きでした。作中に登場する女性キャラクターには惚れ込んでいましたね!120ページの超ボリュームに堪能しています。ありがとうございました!  

追伸

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2014年 5月 5日(月)13時56分3秒
返信・引用
  韓国を侮蔑する下品かつ、くだらない広告が掲載されています。
無視してください。
 

活動再開です。

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2014年 5月 5日(月)13時53分43秒
返信・引用
  ながらく活動を停止していましたが、この夏から〈第2期〉として活動を再開します。
会誌(第2期01号〈通巻23号〉)は5月末に発行の予定です。
影丸穣也さんの追悼特集、〈原爆と貸本マンガ〉、巴里夫さん、宮川義道さん、椿きみをさんの連載など、100ページほどで、価格は600円を予定しています。送料は1冊80円です。
 

こんな研究会があったのですね

 投稿者:もぐら庵  投稿日:2013年10月 5日(土)11時56分50秒
返信・引用
  私も「街」で新人賞をもらいました。九鬼誠さんが第1号だと思います。私の後にバロン吉元さんだったと思います。なつかしいなあ。他の人たちはどうしてるのだろうか。  

Re: ゴム印コレクション

 投稿者:ナイトトレイン  投稿日:2012年 2月 3日(金)05時08分36秒
返信・引用
  ぼくの48年間に渡る貸本マンガ蒐集は貧乏コレクションでそれほど沢山はありませんが
それでも全部数えれば500~600冊前後あるかもしれません。(もう少し多いかな?)

その中で貸本店のゴム印のあるのがどの位でしょうか、そしてダブりはどれくらいあるでしょうかね。
その内、ゴム印の部分をデジカメで撮るかコピーで取るかしてご提供出来ると思います。
(段ボール箱に詰め込んであったり一般書籍といっしょくたにしてあったりで選び出して調べるのに
手間がかかりそうですので時間ができた時に少しづつ見てみます。)
 

ゴム印コレクション

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2012年 2月 1日(水)18時06分23秒
返信・引用
  貸本店のゴム印収集が100軒を突破しました。
順次公開していきますが、ご覧になった方にはおわかりのように、ゴム印とその周辺のみならず、解説あるいはその貸本店、またその店が存在した地域、そしてゴム印が捺された本について語っています。
そうすることによって、ゴム印だけからでも、貸本とはなんだったのかがみえてくるかもしれません。
みなさんにもご協力いただければと思います。(H)
 

曙出版

 投稿者:貸本マンガ史研究会  投稿日:2012年 1月18日(水)20時59分37秒
返信・引用
  1月6日、曙出版でマンガを描かれ編集の仕事もされていた宮川義道さんと、水道橋、白山周辺を歩き、曙出版の痕跡を探しました。近いうちにその経過をお知らせします。(H)  

レンタル掲示板
/2