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個人的な趣味で作りました(・∀・)

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 9月14日(金)18時01分37秒 i114-186-177-56.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ―――§?
Эй, какую позицию должны силой ー против вас.
Сосать в пальцах, такой взгляд.

原子破壊
Atomic destruction

〔 名前 〕 水碕 柳蛙 ―― ( みずさき りゅうあ )

〔 基本情報 〕
性別 男
年齢 不詳
身長 174cm
体重 62kg

第一人称:「 俺 」、
第二人称:「 てめぇ 」、「 人間 」、「 お前 」
所属:現在不明

〔 見た目 〕
銀燭の短い髪の毛に、黒い瞳。
服装は黒いティーシャツと、黒ズボンを好んで履く。
そればかりではなく、他のものも、偶に着ている。
不良と言わんばかりの悪い目付きと、歩き方。
耳許には黒光りするイヤリングが、片耳に一つ。

〔 性格 〕
非常に短気で、口が汚い。
全てを理論付けて話すことが、多い。
負けず嫌いで、常に一人で背負い込みがち。
物事はハッキリと区別して、生きていく人間性有り。
表情は決して豊かとは言えない、常に怒っている表情である。

〔 装備品・所有物 〕
手頃なサバイバルナイフが一本、腰の後ろに隠されている。
そのほかは携帯、謎の指輪、欠陥したイヤリングの三点。

〔 能力 〕
「 原子破壊 」
その名の通り。
ありとあらゆる原子というものを、破壊。
または分解し尽くす、最も危険視される能力の一つ。
対象物が、対象者が、この能力に直接触れた場合のみ、破壊。
破壊されたものが後に戻ることは、勿論ある筈も、無く。

〔 その他・備考 〕
とある物語の危険人物の一人であって、謎。
さまざまな人物が、この男の姿を見たとか、見ていないとか。
今となっては七不思議同類の存在。

〔 邂逅記録 〕

〔 image 〕
 
 

「 ―― 」

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 9月 9日(日)10時49分13秒 i114-186-177-56.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
 

【名前】 夜桜 青蓮 Yozakura Syouren

【基本情報】
年齢:不詳
性別:牝
身長:165cm
体重:49kg
現在勢力:「 鬼 」
一人称:「 私 」
二人称:「 君 」、「 名前 」、「 貴様 」

【容姿】
漆黒で冷酷な瞳に、麻紐を使って後ろで束ねた、漆黒の長髪。
戦乱の時代、江戸の時代、明治の時代、何れの時代を思わせる、桜模様が描かれた漆黒の和服を着ている。
加えて夜色の足袋、そして、ボロボロになった、灰色の布切れを手首に巻いている。
左腰には、常に愛用の刀が一つ。

【性格】
戦闘よりも、のんびりと談笑している方が好き。
敵を屑だ、雑魚だと考えたことはない。
しかし、常識のない人間などは屑だと認識している。
ころころと表情が変わったり、雰囲気が変わったりもする。
話が通じない彼女ではない為、目的次第では、味方になったり。
目的が整った場合は、必ず成し遂げようとする。
自由奔放。

【装備品】
〔蛇斬〕 Zyaki
一見すれば、何処にでもあるような日本刀。
別の見方をすれば、何処にでもあるような曰く付きの、日本刀。
この日本刀は、曰く付きの方で何かしらの怨念などが取り付いたものとされている。
その何かしらというのが、蛇の怨念。
一匹という数ではなく、無数の、無数種類の、蛇の怨念がこの日本刀に込められている。
能力は黒い霧を発生させる程度だが、それもまた至極濃い霧。
視界を奪い、味覚を奪い、嗅覚を奪い、更には感覚すらも奪う、危険な業物。
自己制御できない場合は、自分すらも飲み込まれることが、多々ある。
自己制御できれば、効力は更に危険度を増すのだろう。

【所有物】
現在は、之といって役に立つものを所有していない。

【その他、備考】
何時から、自分は鬼事に参加していたのだろうか。
それが思い出せずにいる、所謂記憶障害を起こしている。
現在は、自分のことも大体把握してきたのか、何とかやるべきことをやって過ごしている日々。
しかし、その日常に、非日常に飽きというものが生じ、それは更に嫌気というものに移り変わる。
嫌気だけではない、ある種の思いを抱きながら凄く日常に、新しい日常を取り入れようと密かに動く。
「子」にとって利益があるのか、「鬼」にとって利益があるのか、それは定かではない。
彼女は、一寸先の闇の中に浮かぶ、一種の希望の光を掴むために、物語を歩むのである。

「 ―――之が、私の最初で最後の、大勝負である。 」

 

(無題)

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 7月 1日(日)20時06分54秒 i220-220-204-103.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
 

私を殺すのは化け物ではなくて、人間なの。

名前【エミリア=ブラッド】

自称【-】


〈〈〈-容 姿 詳 細-〉〉〉
⇒基本的なステータス
年齢 …不詳/性別 …牝/身長 …164/体重 …48/種族 …ドラキュラ

⇒姿形
淡い桃色の長い髪は癖がある。
種族の関係もあって肌はとても色白。
瞳の色は深紅であるが、片目は大きな眼帯に覆われている。
服装は黒いスーツ一式。
黒いスーツに関して、特に何もない。
一番の特徴といえば貧乳だということであろう。

〈〈〈-装 備 詳 細-〉〉〉
⇒魔具【緋色の髑髏】
常に傍らにある髑髏は魔具と呼ぶ一つ目の装備品。
この髑髏には莫大な魔力が込められて為、自身の魔力の補充が出来る。
髑髏自体も魔力を使うことが出来るのだ。
またこの髑髏は契約者に対し、実に忠実。
壊れるまでは何があっても契約者を守ろうとするのである。

⇒魔術【ケルベロスの召還】
全長2メートル程のケルベロスの召還。
召還方法は実に簡単で、ただ地面に術式を書き込むだけ。
その後は自動的に発動するのである。
ケルベロスは常に黒い渦を巻いていることがある。

⇒大剣【吸血鬼の証】
大量の生き血で作られた、深紅の大剣。
全長はおよそ2メートルぐらいある。
それを豪腕で振るうと風が吹く。
だが大剣は血によって創られる為、滅多なことでは召還しない。

〈〈〈-異 能 力-〉〉〉
⇒【孤高の深紅】
-この異能力の記録は未だに残されておりません。

〈〈〈-キ ャ ラ ク タ ー 説 明-〉〉〉

〈〈〈-そ の 他 備 考-〉〉〉

 

(無題)

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 7月 1日(日)10時56分12秒 i220-220-204-103.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  君たちの内に秘める、真の闘争の本質を見出してあげようじゃないか。

名前【アドルフ=デイビット】

自称【-】

〈〈〈-容 姿 詳 細-〉〉〉
⇒基本的なステータス
年齢 …26/性別 …牡/身長 …167/体重 …56/種族 …人間

⇒姿形
短い茶髪と白い眼帯。
瞳の色は緑色に輝いている。
普段着は黒いスーツ一式である。
ブレザーには特徴的なものが一つある。
それは襟に白い羽毛が数多と付着していること。
また靴は黒い革靴。
黒い革靴の底は鉄板が貼られており、刃物からの耐性を持つ。
身体付きは細身の筋肉質である。
因みに拳銃を所持している。
弾倉は三つあり、それを内ポケットに隠している。

〈〈〈-装 備 詳 細-〉〉〉
⇒【ベレッタM950】
口径 …6.35mm
銃身長 …60mm
使用弾薬 …25ACP弾-改造弾【対能力】
装弾数 …8+1弾
作動方式 …ブローバック
全長 …120mm
重量 …280g
銃口初速 …239m/s

⇒改造弾【対能力】?
【対能力】というのは、有り得ぬ事象を無力化することが出来ることを示します。
よってどんなに強靭な肉体を作ろとも、どんなに強固な盾を作り上げようとも皆無。
肉体は有り得ませんが、人の手によって作り上げられた盾は無力化出来ません。

〈〈〈-異 能 力-〉〉〉
⇒【死者の帰還】
自らの手で殺めてきた命を一度だけ召喚させる。
詰まるところ、これは誰でも出来る訳ではない。
絶対的な条件としては、必ず「自分の手で心臓を止めなければいけない」というもの。
第三者が殺したとしても、それは自分のものにはならない。
よって、この異能力は自分の手で行わなければ意味がないのである。
更に一度召喚したものは二度も召喚できない。
言うならば一度はその魂を自分の能力によって止め、それを解放し操るというのが正しい。
一度に召喚できる数は制限が無い。
そのためかこの異能力は、戦闘よりも奇策に使うことが多い。

〈〈〈-キ ャ ラ ク タ ー 説 明-〉〉〉
英国出身者。
余り恵まれぬ環境で生きてきた彼は家族の為に日々頑張ってきた。
が、運命は大きく揺れ動く。
突然起きた戦争の中で彼は片目を失った。
それだけではない。
一番の生き甲斐であった家族も全て滅び去った。
彼は全てを恨み始めた。
どうして戦争をするのか。
自分の私情で人の命が消えることに何も思わないのか。
抱いていた想いはやがて、別の方向に曲がっていく。
「そうだ――僕自身の手であいつらを殺せば良い」
殺せばきっと、この恨みも消えるものだと思った。
-彼の記録はここで途切れてしまったようだ。
それから数年後。
彼は変わり果てた。
今ここで何をするのか。
それは。
-。

〈〈〈-そ の 他 備 考-〉〉〉
人を殺すことに罪悪感など無い。
例えどんなに説き伏せようとも、改心することは無い。
そんな彼は良く「-ククク」なんて笑い方をする。
一人称は僕。
二人称は君かお前。
好きなものはお金と紛争である。
 

(無題)

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 6月30日(土)20時08分35秒 i220-220-204-103.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用
  貴方ごときが、この私に簡単に近付けると思いて?

名前【エアリー=ローズ】

自称【棘の女王】


〈〈〈-容 姿 詳 細-〉〉〉
⇒基本的ステータス
年齢 …不詳/性別 …牝/身長 …165/体重 …49/種族 …人間

⇒姿形
淡い紫色のワンピースを着用している。
瞳の色もワンピースの様に淡く紫色に輝いている。
髪の毛はやや癖っ毛。
髪の毛もまた色は淡い紫で、そしてロングヘアーである。
素の背中にはアゲハ蝶をイメージしたものが大きく彫られているという。
因みに靴は深紅のハイヒール。
常に持ち歩いているものは紅色のグリモアール。

〈〈〈-装 備 詳 細-〉〉〉
⇒グリモアール【紅の魔導書】
一つ一つの頁にぎっしりと魔法に関することが書かれている。
その一つの頁を読み上げることによって、多種多様の魔法が使えるのである。
様々な分野に特化したものが書かれているが、その中でも多いのが棘魔法。
棘魔法とは変幻自在に棘を操ったり作ったりすること。

⇒棘魔法の例
1.相手の足元より頑丈な棘を生やす。
2.棘を編むことにより、凶悪な魔物を創造。
3.棘自体を太いものにし、先端を鋭くして槍状に。
※その他にも数多の魔法が存在している。

〈〈〈-異 能 力-〉〉〉
⇒魔宝【棘の女王が歩む道】
異能力というよりも、禁忌と呼ばれる最終手段。
全ての魔導書を自らの手で燃やすことにより、己自身が魔物と化す。
魔物と化した場合は今後、姿形が戻れなくなってしまうのである。
彼女自身が使ったことのない、そして過去にも事例がないことにより実態は不明。
彼女自身もこの異能力には畏怖しているらしい。

〈〈〈-キ ャ ラ ク タ ー 説 明-〉〉〉
英国の貴族的立場に在る、詰まるところお嬢様育ち。
しかし毎日優雅に暮らすだけじゃ物足りなくなった彼女は独り旅に出る。
数多の出会いの中で知識を学び、一般庶民として定着していった。
が、途中魔物が一つの村を滅ぼしている光景を目撃。
初めて恐怖を抱いた自分の為に、そして人の為にと魔法を学ぶことにした。
数年の歳月を掛けた結果、棘魔法というものを習得する。
彼女の現在の目標、それは一体。

〈〈〈-そ の 他 備 考-〉〉〉
一向に抜けることのないお嬢様口調。
一人称は私かエアリー。
二人称は貴方か貴様。
お転婆なところも偶に出てしまう事だってあったりする。
 

(無題)

 投稿者:@朱雀  投稿日:2012年 6月30日(土)16時35分44秒 i220-220-204-103.s02.a001.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
 

拙者はぁー…山から降りてきた、時の風来坊で御座る。

名前【簀河原 鞠】
読み【すがわら まり】

自称【白狐】


〈〈〈-容 姿 詳 細-〉〉〉
⇒基本的ステータス
年齢 …不詳/性別 …牝/身長 …164/体重 …48/種族 …人間

⇒姿形
基本的に黒セーラー服と、白い狐の仮面を装着した姿。
髪の色は銀燭系統で長い。
また黒いストッキング、茶色のブーツを履いている。
左腰には常と言って良い。
日本刀を所持。
身体の至るところに道具を隠している。
道具とは煙玉などと言ったっもの。

〈〈〈-装 備 詳 細-〉〉〉
⇒壱【天照】
伝説の神の力を宿したとされる日本刀。
その力の証明こそはされてはいないものの、確かにある。
天照の容貌はそこらへんにある日本刀とは変わりはない。
ただ日本刀に力を込めただけだと本人が主張する。

〈〈〈-異 能 力-〉〉〉
⇒【天狐が魅せる幻想卿】
赤子の手を捻るかのようにして、簡単に業火を操る程度の能力。
ただ簡単に操ることが出来るだけで体力の消費が多量も必要とされる。
余りにも時間を掛けてしまうと逆に自分が危険になってしまうことがある分、火力は高い。

⇒異能の使用例
1.業火の盾を己の前に創造し、攻撃を防ぎ溶かす。
2.刃に業火を纏わせ敵を切断する。
3.己自身のエネルギーを異能力で促進させ、爆発的な身体能力を得る。
※3番目の場合は逆に体力が回復する。

〈〈〈-キ ャ ラ ク タ ー 説 明-〉〉〉
妖怪と人間から生まれたハーフ。
それも牡の天狐と牝の人間だというそうだ。
狐というものは化けれるものとして想像されている。
この牡天狐もまた人に化けて、牝の人間に恋をしたらしい。
昔話はさて置き、彼女の血はどちらかと言うと人間寄り。
詰まるところ人間の血を色濃く継いだ事で尻尾などは無い。
その御陰か異能力にも関係してしまうのである。
山の里から降りてきた狐と人間のハーフはぶらりと旅をする。
どっちにも就かずして。

〈〈〈-そ の 他 備 考-〉〉〉
第一人称は拙者または僕。
第二人称は貴殿または貴方。
常に語尾に「~ござる」と口にする。
そんな彼女の大好物は揚げである。

-剣術に関しての記録-
彼女の剣術は生まれてからずっと我流である。
正式な構え方から、何もかもが見よう見まね。
妖怪からの教えでは殺気を読んで回避せよ、と学ぶ。
僅かな天狐の血が殺気を出した時に合図するという。
後は様々な世界軸によって変化していくらしい。

 

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